お子さまの「可能性」
を引き出す。

児童発達支援lapöale(ラポァレ)

lapöaleとは

 

お子さまの「可能性」を引き出します。

発達、療育の専門医療従事者が在籍する児童発達支援事業所です。
専門的なアプローチに特化し、お子さまの「可能性」を引き出します。



lapöaleのポイント

・専門の医療従事者が多数在籍
・短時間集中型の専門プログラム
・個々の療育プログラムの沿ったサポート
・状況に応じたマンツーマンの療育
・集団トレーニングで就学前の準備

lapöaleについて

施設概要 

<サービス提供日>  
月曜~金曜 *祝日も含む
午前の部 9:00~12:00
午後の部 13:30~16:30

<定員>
10名 *1日あたり

<午前の部>
9:00~   はじまりの会、健康チェック
9:15~   集団・個別トレーニング
           【視知覚】
             パズル,ピンチ,つみき,お絵描きetc
           【感覚統合】
             ボール,トランポリン,マット運動,二重課題etc
           【生活動作】
             更衣,道具の使い方,時計・カレンダーの見方etc

           【発達促進】
             バランス,歩行,座位,立位,つかまり立ちetc
11:45~ 帰りの会
12:00~ 降園

<午後の部>
13:30~ はじまりの会、健康チェック
13:45~ 集団・個別トレーニング

           【視知覚】
             パズル,ピンチ,つみき,お絵描きetc
           【感覚統合】
             ボール,トランポリン,マット運動,二重課題etc

           【生活動作】
             更衣,道具の使い方,時計・カレンダーの見方etc

           【発達促進】
             バランス,歩行,座位,立位,つかまり立ちetc
16:15~ 帰りの会
16:30~ 降園      

<スタッフ>
児童発達支援管理責任者
理学療法士
児童指導員
指導員


<利用料金>
1回1,000円程度*自己負担

児童発達支援は障害児通所給付費の対象となるサービスなので、受給者証を取得することで国と自治体から利用料金の9割が給付され、1割の自己負担でサービスが受けられます。また、前年度の所得により自己負担の上限が決められているので、その額を超える自己負担は発生しません。

「負担上限月額」
生活保護受給世帯・市町村民税非課税世帯: 0円 市町村民税課税世帯(年間所得がおおむね890万円以下の世帯): 4,600円
上記以外(年間所得がおおむね890万円以上の世帯): 37,200円

 
ラポァレスタッフが受けている研修内容

スタッフは下記の人間発達学に沿った講義を受け、日々学んでいます。



第1回 人間の進化から発達を捉える
第2回 情動の発達
第3回 共感・模倣能力の発達
第4回 意図理解および共同注意の発達
第5回 自己認知および他者理解の発達
第6回「心の理論」の発達
第7回 社会的認知・倫理行動の発達
第8回 空間知覚および身体表象の発達
第9回 言語およびワーキングメモリの発達
第10回 知能の発達1;ピアジェの発達理論に基づく感覚運動期
第11回 知能の発達2;ピアジェの発達理論に基づく表象的思考期
第12回 エリクソンのライフサイクル理論に基づくアイデンティティの発達(生涯発達)
第13回 自閉症スペクトラム障害の神経機構と行動の関係
第14回 注意欠陥多動性障害の神経機構と行動の関係

自己評価表
 
ラポァレでは、職員による施設の自己評価表を公開しております。クリックでPDFをダウンロードできます。
・ラポァレ自己評価表(平成30年7月~)

児童発達支援lapöale(ラポァレ)

〒862-0963
熊本市南区出仲間9-2-15
096-285-4662
事業所番号:4350101368